小生が2006年9月からブログ上で追及し、いよいよ東京地方裁判所での裁判を迎えた「クリスチャントゥデイ問題インデックス」です。この問題に関心のある方。また、脱会者の方は、下記メールまでご連絡ください。「裁判日記」
makotoyamaya@gmail.com
| 非常に重要なお知らせ 張在亨氏の中国語メディア『基督日報』(ゴスペルへラルド)と、同じく張在亨氏の設立になる学生宣教団体「イエス青年会」に対して、香港で異端嫌疑が起きていましたが、この問題を調査した「独立調査団」は、2008年4月10日に「異端である高度な可能性が排除できず、深刻な憂慮と関心を表明する」との結論を発表しました。 「独立調査団」の報告書は(1)イエス青年会、ゴスペルへラルド、オリヴェット大学は、人材・設備・資源の共有において一体の関係にあり、(2)中国イエス青年会において「キリストの初臨は失敗であり、"牧師様"(このグループの指導者)が再臨のキリストである」とする、統一教会に類した教えが組織的に行われている、との調査結果を示しました。 この調査報告を受け、各国のゴスペルへラルドの顧問牧師団が辞任しました。この問題を、『時代論壇』『香港経済日報』『基督教新聞社』『基督教論壇報』等の中国語メディアが報じています。 「《基督日報》事件独立調査団報告書」(英文) |
「クリスチャントゥデイ問題インデックス」
「このエントリーの日付が何故2035年10月30日になっているかについての若干の解説」
「最終総括」









